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2006/10/20 (Fri) 泳げない魚たち10:最終章
20061020213459.jpg






ひゃほーーー!最終章!!!

えとね、今さらだけど断っておく

これはオレが考えた話じゃないからね

後輩の実話ね、リアルね

だからドラマみたいな劇的なエンディングはねえよ

後輩もこれ中国で見てるからさ(二週間前にまたあっち行った

だから

そこんとこ期待しないで、ヨロシク♪



んじゃ

ひぃーーーーーうぃーーーーーゴっっっっ!!!!!!















「お前が浮気してたら死ぬからな!」

ドラマでも言わない馬鹿なセリフだった。

さすがに愛想を尽かされると思った。

だがリナは目を閉じて何度も頭を振っていた。



あれからリナとは一度も会っていない。



へんなプライドだけは残っていて自分からは連絡できなかった。

不細工で格好わるいプライド。

ちんけなプライド。

どん詰まりの崖っぷちでオレの時間は止まったままだ。



そして昨日、メールがきた。

「明日の夜、ホテルに行くから会ってほしい」

と。

リナはオレが日本に帰る日を覚えていてくれた。

びっくりした。

うれしかったけど

うれしさよりも、罪悪感のほうが大きかった。


オレはあれから、何度もホテルにオンナを連れ込んだ。

リナには、浮気するな、とさんざん言っていたオレが。

憂さ晴らし。

そんな自分を憎み、同時にそこからずっと逃げつづけてきた。

逃げつづけてきたけれど

オレの時間は、あの日から一歩も前に進んでいなかった。

自分から逃げ切れるわけなんか、ない。

二十八歳。

いつまでも感傷に浸っていられるほど暇じゃないし、年寄りでもない。

立ち止まっていれば、感傷は美化されて居心地のいいマユになる。

そこで膝を抱えてうずくまっている自分の気持ち悪さに気づけなくなったら、おしまいだ。

そんなことはわかっている。



人は一人で生きている。

でも、一人では生きられない。

いつも一人で歩いている。

でも、一人で歩きつづけるのは、淋しい。

だから誰かに一緒に歩いてほしい。

だけどそれは一人でちゃんと闘っているヤツの権利だ。

逃げ回っているオレにその資格は、ない。



オレはオンナを抱くたびに

オレはなんでここにいて、なにをやっているんだろうと思った。

違うオンナを抱きながら、目を閉じてリナを思い出していた。

そのときは悲しくて切実だったけれど、やっぱり気持ちの悪い行為だと思う。



自己嫌悪に落ちた。

オレの時間は動き出すのだろうか。








コンコンと部屋のドアがノックされた。

緊張してドアを開けた。

久しぶりに会ったリナは少し痩せたように見えた。

それでも、いつにも増して可憐な感じがした。

オレが買ってあげたオレンジのミニのワンピースを着ている。

「よっ!ひさしぶり」

リナが照れながらも、えらそうに日本語で言った。

「うん、ひさしぶり」

オレは目があわせられない。

「明日、帰っちゃうんだよね?」

「ああ」

「やっぱそうだった。

だと思って来たんだからさ。

違ってたら間抜けだもんね」


明るいリナの声。

淋しさが滲んでいる気がしたのはオレの勝手な幻想だろうか。

テレビをつけた。

シンとした部屋では声の輪郭がはっきりしすぎて、つらかった。

「もうメシ食った?」

いつものようにぶっきらぼうに聴いた。

「ううん、まだだけど」

「じゃあさ、どっか、メシでも食いに行く?」

行き先はどこでもよかった。

・・・また逃げている。

先延ばしにしようとしている。

「ううん・・・・今日はサヨナラを言いにきただけだから。

それにこれからお店なの」


リナがオレの心中を見透かしたように微笑した。

「あ、そっかそっか、そうだよね」

ひょっとしたらリナとやり直せるのではないか、という虫のいい期待があった。

だからサヨナラという言葉に胸の奥がズキンと痛んだ。

見る気もないテレビのほうに視線を向けた。

小泉首相が参拝しただの、どうしたのと中国語でニュースが流れている。

視界から締め出した。

「うん。サヨナラだ」

言葉にすると急に現実味をおびるのを感じた。

「ま、しょうがないっか」

ホントにいいのか?

だってしょうがないじゃん、そう言い聞かせる。




「しょうがなくなんかない・・・」

リナが呟いた。

「え?」

オレはねこじゃらしを目の前で振られた猫みたいに反射的にリナを見る。

自分でしょうがないと言いながらも気づいてほしいという卑屈な願いがどこかにある。

でも本当にしょうがないんだとも思っていた。

「ううん。なんでもない」

「なんだよ」

「・・・あなたと本気で結婚したいと思っていた」

「なんだよそれ?オレだってそうさ」

「でもあなたは決断してくれなかった」

「お前が日本にくる気があればすぐにでもそうしたよ?

でもお前は日本にくる気なんかないって言うから。

それに働く会社を紹介するから店を辞めてほしいって言っても全然辞めないし。

そうだろ」


「弟がいるから日本には行けないって言ったじゃない。

それにお店だって、好きであんな店で働いていたわけじゃない。

酔っ払いにベタベタ身体を触られて、それでもニコニコしている気持ちがわかる?

だからあなたにはそんなところ見せたくなくて。

だからお店には来てほしくないって言っていたの」



「そんなにイヤならさっさと辞めればよかったんだ。なんだよそれ」

「そんなのあなたみたいにお気楽に生きられる人に話してもわからない。

あなたはあたしをどこか馬鹿にしている。

中国人を蔑んでいる。

だからはなしてもどうせ心の中でせせら笑うだけじゃない。

そんなにイヤなら辞めればいい、とか、好きなように生きればいいとか、あなたが言いそうなことなんて全部予想がつく。

だから話したって無駄なの!」


リナには母親がいない。

死んでしまった。

そして残った親父はどうしようもないダメ親父らしい。

故郷の武漢には弟が二人いる。



確かにどこかにオレは中国人に対してお前らとは違うという傲慢な気持ちがある。

つまらないプライドで勝手に周りを見下して壁を作っているつまらない人間だ。

窓から車のテールランプが見えた。

置き去りにされる気分を感じる。

そうやって世界はどんどんオレを置き去りにしていく。

意識が水の中に沈み込んでいく。

テールランプが瞳を突きぬけて脳裏でゆらめく。

熱帯魚のようだ。

ひんやりした寂しさがこみあげてくる。

オレは小さな微笑でそれを押し込める。

「また喧嘩だ」

「ごめんなさい・・・」

リナはいつものように目を伏せて胸元に隠れているリングを押さえた。

おれたちは本当に愛し合っていた。

それは間違いない。




リナの足は外反母趾気味で痛々しい。

キャストの職業病みたいなもんだ。

この一年で明らかに骨までが変形し、皮膚がケロイド状にただれてかなりひどい。

リナのアパートでその足を見たとき胸が詰まった。

その痛々しく変形した指はリナの生き方を象徴していた。

それまではキャストなんて綺麗なだけでラクしてる怠け者だと思ってきた。

今は違う。

リナの言いたいことはよくわかっているつもりだ。

でも、だからこそ辞めてほしいと願っていた。



「あ、そうそう、お金返すね」

「え?・・・お金?」

「そう、あたしがあなたから今まで貰ったお金。

六万元でいいよね。

今はこれしかないけど、働いてちょっとづつ、きっと返すから」


そう言うとリナはバッグから輪ゴムで止められたお金を出した。

きっと一万元もないだろう。

だけどこれがきっと今のリナの全財産だ。

リナは今までオレがあげた携帯代やら何から何までを返すつもりなのか。

六万元は九十万円だ。

リナは一年間「リージェンシー」でタダ働きするつもりか。

オレは絶句した。

そんなことをいう中国人はいない。

カネに貪欲な中国人、それはリナも同じだと思っていた。

中国人にとって途方もないお金を返すと言うその決意に言葉を失った。


はっきりしているのは、

オレはリナの気持ちの重みに決定的に負けている、ということだ。

オレには、ここに一緒にいる資格すらない。



「お金はいい・・・いらない・・・」

オレは小さく呟いた。

切実さで決定的に負けている。

リナはこんなに必死に切実に生きている。

オレは、いつものらりくらりと周りの顔色をうかがって、不平ばかり溜め込みながら生きてきた。

オレは、リナには浮気をするな、と言いながら喧嘩をすれば違うオンナを抱いていた。

目に前にいるリナとの距離がひたすら遠い。

オレは二十八歳にして空っぽだ・・・・








それから「サヨナラ」と言ってオレたちは別れた。

お金なんか受け取れるはずがない。

罪悪感と自己嫌悪がどんどん重みを増していった。

大声を上げて泣きたくなった。









日本に帰ってきてからも考える。

リナはどんなに問い詰めようと、中野さんとは何もない、と言い続けた。

いつも真摯な態度で、信じて、と言い続けた。

本当に何もなかったんじゃないだろうか。

本当にただのお客さんだったんじゃないだろうか。

あのころオレは絶対浮気していると思い込んでいたが

今では、よくわからない。




ただ中野さんの電話は今でも恨めしく思う。

あのたった一本の電話からオレたちはこうなってしまったのだから。

あの電話さえなかったら、と思ってしまう。

結局、中野さんとは、あの電話で一度声を聞いただけだ。






日本に帰ってきたら会社のみんなから、痩せたねえ、と言われた。

それはそうだろう、ほとんど眠れない日が続いていたのだから。




日本に帰ってきて初めての休日だ。

久しぶりに街に出てスロットをした。

嘘みたいに出まくった。

笑ってしまった。

八千分の一の確立のアタリをレンチャンで引いたのだ。

こんなことは初めてだった。

ヤバイなあ、死んじゃうのかなあ、と漠然と思った。




だからそのカネでみんなと飲みに行った。

さんざん酔っ払って騒ぎまくった。

三軒目でカラオケを歌いまくった。

お開きになって、店を出たあと路上でも歌っていた。

笑いまくった。

今日はメチャクチャ笑った。

死ぬほど楽しかった。


























それでも


風は光らない。


風景は動かない。


オレの時間はあの日から止まったままだ。















Fin・・・・・・・



























てことで

これが今の時点でのリアルなエンディングです


でもね

日本に帰ってきてから、彼女からメールが一通きたっていってましたよ

内容は・・・・うーーん、秘密です

だって

彼のこのはなしはまだ途中なのかもしれないからね



すでに今ごろ中国では

止まったままだったカレの時間がまた動き出しているかもしれません

またヨリ戻した♪って帰ってきたり

全然、ありえる



そのときはまた「泳げない魚たち」復活か???


てことで、最初は三、四回で終わるつもりが

長々となってしょまいましたが

今までここまで読んでくれた方、ホントさんきう!!!!!!

心から、あらヴゅ☆








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comment

長篇おつかれさま!!!m(__)m

そして、楽しく今まで読ませていただきました♪
ありがとう!!

ひとつの出来事でも、ファインさんから紡ぎだされる言葉によって、
とてもリアルに、かつ、面白かったです☆
なんか、実話だけど、小説のような、現実じゃないような、なんていったらいいかな…
とにかく、ファインさんが書くことによって、物語がキラキラと(生きている)していたような感じがします。

(浮気はいけないことだけどねw)

でも、また続きがあれば、また楽しみに待ってます♪
2006/10/20 16:28 | めみ [ 編集 ]

毎回本当に楽しく読ませて頂きました、
渦中のお二人はさぞ大変だったと思います、言葉程お互いの心一つで重くも軽くも、傷ついたり癒されたりするものを私は知りません。
目には見えませんが、心の成熟って人間には必要不可欠のものだと思います。
あのですね、どんなふうにコメントさせて貰ったら良いのか困っちゃう時が有りました、自分ならどうするんだろうって思うと頭がグチャグチャになって、、読んでいる皆さんの中にもコメント出したいけど出せない方居るんじゃ?。。。
気にしないで言っちゃえばいいのにネ、、、すんません勝手な事書いちゃいました。
またこんな面白いの、酔っ払いながらでも良いですからお願いします。
2006/10/20 20:32 | みっちゃん [ 編集 ]

内容は凄く切なかったけど、兄貴の表現力・文章力・描写の素晴らしさで、吸い込まれるように読ませて頂きました(*^_^*)素敵な作品をありがとうございます☆★☆


人と人との繋がりや、男と女の繊細かつ難しい関係、そして暖かさも☆色々伝わってきました。


彼も彼女も…別々の道を歩むようになったかもしれないけど、それぞれが幸せに向かって、新たな道を進んで行ってほしいですね。陰ながらお祈りしています☆(^-^)☆
2006/10/20 22:56 | しおん [ 編集 ]

>めみちゃん

>物語がキラキラと(生きている)していたような感じがします。
そんなこと言われるとヤバイですって
その気になりますって(いや、もう十分なってるw
すげえよーーー、うれしいよーーー書いてよかったよーーー

うん。また続きがあれば書いてみたいと思います。
とかいって、ないとは思いますけどね
「今、ヨリ戻してもまたすぐダメになる」って自分で言ってたくらいだから
いやでも、ワカンネえな。
今頃ヨリ戻してたりしてww
やっぱ好き同士だからな☆

>みっちゃんさん

>言葉程お互いの心一つで重くも軽くも、傷ついたり癒されたりするものを私は知りません。
やっぱみっちゃんさんすごいわ!
そうだよね。その通りだね。
言葉って、心臓えぐったり、温かく包んだり、すごいよね

あら?なかなかコメントしずらい話だった?
でも多かれ少なかれ、みんな似たような経験あるんじゃない???
みっちゃんさんも経験豊富そうですもんね☆

>しおんさん

>素敵な作品をありがとうございます☆★☆
いえいえお粗末様でした。
素敵な作品。。。いい響き。。。(人の話だからオリジナルじゃないけどw

>人と人との繋がりや、男と女の繊細かつ難しい関係、そして暖かさも☆色々伝わってきました。
この褒め上手!!!!!
喜ぶツボをグイグイ押してきますね!
でもほんと男と女は難しいですね☆好きすぎて別れる、みたいな、ね。。。
2006/10/21 00:44 | FineDays [ 編集 ]

こんわんば!

あーーーー!質問!

記事の写真の人ってだぁれ?(超気になる!日本人??
2006/10/21 03:36 | めみ [ 編集 ]

お早う御座います。
この写真の子も可愛くて良い!!、、、でも俺的には前の記事に載ってる子、、良いです。
、、、、、お前が欲しい!、、とか何とか言って見たい、、、ハア、朝から何言ってんだろ、、、、、寝足りないのかなーーーもう一回寝よう。
2006/10/21 06:32 | みっちゃん [ 編集 ]


ファイン兄の力作楽しく読ませて貰った♪ 
たとえ実話でも、作品はもう作家の域を超えてるね。
よぉー,ブログの帝王、そしてネット文壇の売れっ子作家、かっこいい!
ちょい悪ないい男、きっといい女にもてるんだろね。
これからも楽しませてもらえるよう期待してる!

2006/10/21 19:09 | 権兵衛 [ 編集 ]

>めみちゃん

するでえ!!
なんで?
なんで日本人じゃなさそうって思った?
すげーなー
でもそうなのよ、この人中国人(沈さん)で中国で活動してるのです♪
おみそれしました☆

>みっちゃんさん

あらら、その人も最終章の人と同じ中国人ですよ♪
ジーンズの女性のことでしょ?

お前が欲しい、ってストレートですねww
それ言っっちゃう?
みっちゃんさん漢ですねえ!!!

>権兵衛さん

ありがとうございます!!!(照れます
でも作家さんは全然レベルが違いますってw
でもだから作家さんて、よくあんなの書けるなあ、すごいなあ、って思います

それとですね
ぜんっぜん、もてませんよ
生まれる星を間違えたか?!って思うくらいにw
2006/10/21 23:06 | FineDays [ 編集 ]

なぜかコメント書いて無かったです。。。今更ですが。
あー・・・終わっちゃった・・・。
さみしいですよぉ~。もっと読みたい。。。

それと、なんの疑いもなくハッピーエンドを期待してました・・・。
悲しいなぁ・・・でもそれもまたキレイなんですけどね。
その後、なんかあったら続編をば是非・・・!!

上手く褒められないけど、やっぱFineさんってすごい☆笑
2006/10/26 00:07 | ユイ [ 編集 ]

>ユイちゃん

>さみしいですよぉ~。もっと読みたい。。。
ありがとー。うれしいー。
でもね、自分ではまだまだだなあって思います(正直
最近はこれがきっかけで小説もっと勉強しようかなって思ってます

今のとこハッピーエンドではないですね
まだこれからわからないかもですが。。。
今度後輩が帰ってきたらまた報告しますね☆


2006/10/26 07:01 | FineDays [ 編集 ]

はう~
Fineてゃん言葉って胃袋の奥底に隠した遠い遠い
記憶を蘇らせるから、胃酸で喉元が苦しい感じ(え?二日酔いじゃないよ)
それにfineてゃんの表現力って、ホント月並みだけど魅力的~、引き込まれて戻れなくなりそう。

↑皆さんも褒め称えてますが、同上です。
あんまり、魅力的だから、勝手に妄想してそうとうベタ惚れ(キャ言っちゃったーー)


うん?もちろんアレに惚れてるに決まってるじゃない
そう、アレ



文才よ!


絶対小説だしたら、おせーて、ね、おせーてね。
2006/12/20 02:41 | うめQ [ 編集 ]

>うめっちさん

おおーーー久しぶり!!!
帰国してたんだ?
カニ漁船に乗ってたんだっけ??
マグロより辛いらしいねえww

>あんまり、魅力的だから、勝手に妄想してそうとうベタ惚れ
あは。うめっちもまったく褒め上手ですねえ(その気

あ。帰国といえば先週、この主人公帰ってきたんですよ
どうなったかまた報告しますね☆
2006/12/22 00:17 | FineDays [ 編集 ]









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【ばついち。だっけなんだや】

FineDays

Author:FineDays
プロフィール写真を変えてみた。
女豹のポーズの写真とどっちにしようか悩んだけどな。
思いきり背中そらせた上目使いのやつ。
でもやっぱ、まだ処女性をアピールしたい年頃じゃん?
「美尻伝説」打ち立てんのはまだ先でいいかなあって。
もうちょい清純派路線つらぬくわ。
でもなそうは言ってもな
アンアンの「SEXで綺麗になれる」特集とか見て来る日に備えてっから☆

【カウンター跳ね上がれ!マッハで♪】

【かてごり】

【激鬱を治癒する物語たち】

【リンク 行ってみれ】

あの娘のもとに                               飛びますっ!飛びますっ! 

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